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フコイダン比較


フコイダン商品形状による比較・各種フコイダンのメリット・デメリット

形状 メリット デメリット
カプセルタイプ
  • 携帯に便利。
  • 海藻臭が嫌いな方も気にすることなく召し上がることができる。
  • 嚥下(飲み込む)のが困難な方には飲みにくい。
顆粒タイプ
  • 携帯に便利。
  • 嚥下(飲み込む)のが困難な方には、飲みにくい。
ゼリータイプ
  • 嚥下しにくい方には、かまずにつるんと飲み込むことができる。
  • デザート・おやつ感覚で召し上がることができる。(食事をしている感覚が味わえる)
  • 海藻臭が苦手な方でも食べられる
  • 糖分が気になる方にはおすすめできない。
粒(タブレット)タイプ
  • 携帯に便利。
  • 海藻臭が残っている場合が多い。
  • 賦形剤(固めたり、湿気防止のために使う)が使われており、肝心の成分含有量が低下する(1粒あたり、4分の1程度になる)。
液体タイプ
  • 嚥下しにくい方には
    飲み込みやすい。
  • 糖分・カラメルなどが入ったものについては、糖分が気になる方にはおすすめできない。
  • 長く続けるには高価なものが多い。
  • 1升瓶など瓶入りタイプのものは、防腐剤が入っている。
    小分けにする際も、 開栓後の雑菌繁殖、消毒面には一番気を配らないといけない。 (体力の弱っている方がご飲用の場合は特に)

    ※ 弊社では現在取り扱っていませんが、どうしても液体でなければという場合は、飲まれる方にもよりますが、衛生的にはレトルトパックタイプ/一回飲みきりタイプのほうがよろしいかもしれません。
    (レトルトでも保存料を含むものはあります。商品詳細(商品ラベル)の原材料リストを必ずチェックしてください)

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